使われていないファイルの容量が分かる
走査の最後に、未使用の添付の数と合計サイズが 1 行で出ます。表にはファイルごとにページとサイズが、大きい順に並びます。
大きい添付ファイルや、どのページからも使われていない添付ファイルを見つけ、容量を確認し、ドライラン後に Confluence のゴミ箱へ移します。完全削除はしません。
Atlassian Marketplace で試す はじめに: 最初の整理を 4 ステップで English page
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走査の最後に、未使用の添付の数と合計サイズが 1 行で出ます。表にはファイルごとにページとサイズが、大きい順に並びます。
各行に理由が付きます(未参照・他のページから参照・カバー画像)。選べるのは「未参照」だけなので、使用中のファイルを誤って選ぶことはありません。

Dry run を押すと、ゴミ箱へ移すファイルの数と合計サイズが出ます。確定するまで何も書き込みません。

ファイルは Confluence のスペースのゴミ箱に入り、スペース管理者が復元できます。移す直前に各ファイルを再確認し、変わっていれば飛ばします。

Jobs タブに、完了・失敗・飛ばした数が出て、ログを開けます。

完全削除ではありません。Confluence の通常の削除で、添付ファイルはスペースのゴミ箱に入ります。完全削除(purge)はしません。スペース管理者がゴミ箱から復元できます。移す前にドライランがあり、すべてのジョブにログが残ります。
Attachment Sweep はサイト管理者にだけ表示されます。また、操作はあなたの権限で動くため、見られないスペースの添付は走査も一覧もされません。
走査は、ページとブログ記事の本文、添付一覧やギャラリーのマクロ、カバー画像などのページプロパティを読みます。1 つのスペースだけの走査では、ほかのスペースからの参照が見えません。迷うときはサイト全体で走査してください。それでも結果が違うときは、ページの URL とファイル名を support@hullspark.com に送っていただければ調べます。
出ません。アプリは Atlassian の中で動き、添付ファイルが Hullspark へ送られることはありません。詳しくはプライバシーポリシーにあります。
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質問は サポートページか support@hullspark.com へ。