担当者を選ぶ。期日を選ぶ。
Set review policy の 1 つのダイアログで、担当者、期日、必要なら繰り返しの間隔を決めます。設定はページのプロパティに保存され、本文は編集しません。
ページに担当者と見直しの期日を決めます。期日が来るとページの上に帯が出て、担当者に @メンションが届きます。Premium は要りません。
Atlassian Marketplace で試す はじめに: 最初の見直し期日を 4 ステップで English page
10 ユーザーまで無料です。有料の段階は Marketplace の掲載ページをご覧ください。すべて Atlassian の中で動きます。Confluence Cloud 向けです。


Set review policy の 1 つのダイアログで、担当者、期日、必要なら繰り返しの間隔を決めます。設定はページのプロパティに保存され、本文は編集しません。
見直しの期日が近い・過ぎていると、ページ自体に帯が出て、Mark as reviewed を押せます。byline には期日が出ます。

毎日の走査が、担当者(いなければページの所有者)を @メンションするコメントを 1 つ投稿し、Confluence が標準の通知を送ります。同じページへは 30 日間、再送しません。

サイト管理者は、見直しポリシーのあるページを、担当者・期日・状態つきの表で見られます。ドライランの件数を確認してから、多くのページのポリシーをまとめて設定・解除できます。

1 回の操作で、次の期日が間隔にしたがって決まります。

ページを開き、「…」メニューの Set review policy、または byline の Review: not set をクリックします。担当者と、期日または間隔(日数)を選んで保存します。
アプリはメールを送りません。担当者を @メンションするコメントを投稿し、Confluence が標準の通知を、ベルとメールで(通知の設定にしたがって)送ります。同じページへのリマインドは、30 日に 1 回までです。
いいえ。Confluence Cloud のどのプランでも使えます。
出ません。アプリは Atlassian の中で動きます。詳しくはプライバシーポリシーにあります。
10 ユーザーまで無料です。有料の段階は Marketplace の掲載ページをご覧ください。
通常は変わりません(例外は下記)。期日と担当者は版ごとではなくページ自体に保存されるので、新しい版を出しても保たれます。ページを編集しただけで「見直し済み」になることもなく、Mark as reviewed を押した時だけ記録されます。例外として、自分の review policy(方針)を持たず、スペースの既定の設定を使うページは、期日の起点が最後の編集日なので、編集すると期日が進みます。
質問は サポートページか support@hullspark.com へ。