定休日と日本の祝日が、色分けで見える
カレンダーに、定休日と祝日(振替休日・国民の休日を含む)が色で分かれ、今日には印が付きます。次のお休みと連休の帯が、祝日名つきで出ます。広い画面では 2 か月分、スマホでは 1 か月ずつです。ダッシュボードのページで、サイトに置く前に見え方を試せます。
定休日と日本の祝日を自動で休みにしたカレンダーと「次の発送日」を、サイトにそのまま置けます。無料で使えて、有料の Pro もあります。
Wix App Market で公開中です。日本の店舗向けで、画面は日本語と英語に対応しています。


カレンダーに、定休日と祝日(振替休日・国民の休日を含む)が色で分かれ、今日には印が付きます。次のお休みと連休の帯が、祝日名つきで出ます。広い画面では 2 か月分、スマホでは 1 か月ずつです。ダッシュボードのページで、サイトに置く前に見え方を試せます。
エディタで置いたカレンダーを選び、「設定」を開くと、定休日の曜日・祝日の扱い(「祝日も営業する」)・年末年始(12/29〜1/3)の休み・ダーク表示・表示言語(日本語・英語・自動)を選べます。日本の祝日は自動で休みになります(「祝日も営業する」をオンにした場合を除く)。設定は、置いたカレンダーごとに保存されます。

Pro にすると、臨時休業の日と、ふだんは休みでも営業する臨時営業の日を足せます(臨時休業はカレンダーに斜線で出ます)。「本日○時までのご注文は本日発送します」のような 1 行と、受付終了までのカウントダウンも表示でき、受付の最終の時刻(既定は 14 時)は設定で変えられます。

無料は、祝日つきカレンダー、定休日の曜日、「祝日も営業する」設定、次のお休みの帯、年末年始の休み、ダーク表示です。Pro は、臨時休業・臨時営業の日の追加と、発送の目安の 1 行(受付の最終の時刻と、受付終了までのカウントダウンつき)が加わります。金額は掲載ページに出ています。
いいえ。日本の祝日(振替休日・国民の休日を含む)は、アプリ内のデータで自動で休みになります。2026〜2027 年分を収録しています。
幅の狭い画面では 1 か月ずつ表示し、「‹」「›」で月を移せます。広い画面では 2 か月分が並びます。
はい。設定の「表示言語」で日本語か英語を選べます。「自動」のときは、サイトの言語に合わせます。対象は日本の祝日と日本時間の発送の判定なので、日本の店舗向けです。
集めません。アプリが行う通信は、契約のプラン(無料か Pro か)を Wix に確かめることだけです。
アプリの更新で追加します。収録の外の月には「祝日データ未対応」と出て、発送の 1 行は出しません。
サイトのページに「営業日カレンダー」を置きます。定休日の曜日と日本の祝日が色分けされ、次のお休みの帯も出ます。年末年始(12/29〜1/3)の休みは、設定で選べます。
Pro で、臨時休業の日と、ふだんは休みでも営業する臨時営業の日を追加できます。臨時休業は、カレンダーに斜線で出ます。
質問は サポートページか support@hullspark.com へ。
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